USA
学生ビザ情報
全ての国籍の方に有効なパスポートが求められます。
有効期限内のパスポートの所持が必ず必要です。有効期限はケースによって異なりますが、多くの国に対して滞在期間全てをカバーする有効期限のあるパスポートを求めています。 注意:査証相互免除プログラム参加国を含む全ての国に対して、パスポートの有効期限は入国日から90日以上あることが必要です。2004年10月26日以降、査証相互免除プログラムで米国へ入国する方は全て機械読み取り可能なパスポートの所持が義務付けられています。保護者のパスポートに記載されている子供に対しても個別に機械読み取り可能なパスポートが必要です。機械読み取り可能なパスポートを所持していない場合は、米国への入国ビザが必要となります。
- あなたはビザ免除プログラム(WVP)のある国(< COUNTRY&&> および多くのEU加盟国)の国籍を持っています。以下のリストの空欄を埋めてください。
- 最長90日間の滞在が可能です。
- 重要:観光客として滞在する語学留学生は、最長週16時間までしか受講できません。それ以上の時間受講する場合、観光客とはみなされず、学生ビザが必要な学生とみなされます。 最長制限・週16時間のコースを提供する米国の語学学校一覧表はここをクリック。
その他の場合は、全てビザが必要になります。週16時間以上受講する語学学生は、学生ビザの申請が必要です。ビザ申請に必要なSEVIS I-20 フォームは、受講手続きが完了後に学校から送付されてきます。ビザを持って入国する場合、ESTAは必要ありません。
ビザ免除プログラムのある国:
アイスランド, アイルランド, イタリア, エストニア, オランダ, オーストラリア, オーストリア, サンマリノ, シンガポール, スイス, スウェーデン, スペイン, スロバキア, スロベニア, チェコ, デンマーク, ドイツ, ニュージーランド, ノルウェー, ハンガリー, フィンランド, フランス, ブルネイ, ベルギー, ポルトガル, マルタ, モナコ, ラトビア, リトアニア, リヒテンシュタイン, ルクセンブルク, 大韓民国, 日本, アンドラ
- 申請フォーム DS-156
- 1パスポートサイズの写真
- 空欄のページが1ページ以上あり、少なくともアメリカ合衆国入国後6ヶ月以上の有効期間があるパスポート。
- I-20、もしくはDS-2019に記載されている期間滞在するのに充分な資金を持っていることの証明。
- アメリカの短期大学、学校、大学が発行したSEVIS I-20、もしくはSEVIS DS-2019。
- 連絡先、および就業履歴フォームDS-0158M。
- 16歳から45歳までの男性は、DS-0157の記載が必要です。
- ビザ取得手数料、その他の情報は、領事館および特定のウェブサイトから入手することが出来ます。
- SEVIS領収書。公式ウェブサイトからオンラインで支払うことが出来ます。https://www.fmjfee.com/i901fee/
観光ビザ:
- 登録フォーム
- 1 パスポートサイズの写真
- 空白ページ(1ページ)がある有効パスポート
- 帰国のチケット
- 滞在生活費を証明する資料
- 訪問目的を示す資料
- 郵便手続きの際の、送付先住所記載および切手貼付された封筒
このページの全ての情報は詳しく調べておりますが、ビザに関する情報は頻繁に変更がございます。最新の情報でない可能性もございますので、ご了承下さい。
出発前に大使館のウェブサイトをご自身で確認することをお勧めします。ビザ取得条件に関するご質問は、あなたの国にあるUSA大使館に直接ご相談ください。



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